(株)GOOMOS紹介
株式会社GOOMOSは兵庫県は神戸市に本社を持つ、会社でLED照明の販売を行っております。

中国製のLED照明と聞くと、品質が悪い、納期を守らない、商品の単価を突然上げる、欠陥商品でも直ぐに交換せずに修理が原則など、イメージが悪いのも確かですが、株式会社GOOMOSでは、日本と言う世界で最も消費者が厳しい目で商品を見る市場に合わせるために、上記、中国製品の問題点を日々解決していっております。
また、決済や契約のやり取りも、日本の会社が行うため、スムーズに安全に行うことが可能です。
なお、詳しい弊社の説明は、会社紹介をご参照ください→
そして、(株)GOOMOSでは、中国とのやり取りのための中国人スタッフはもちろんのこと、日本人も役員として入っておりますので、日本語での対応も可能ですので、お気軽にご連絡ください。
株式会社GOOMOSの会社所在地
会社の所在地は、兵庫県神戸市中央区北長狭通4-8-3
新大和ビル5階にあります。
(最寄駅は、JR,阪神元町駅となります。)

駅に近く、駐車場も近くにありますので、お気軽にサンプルなどをご確認ください。
なお、ご来事所の際はお手数ですが、事前にご予約頂きますようにお願いします。
サイト更新情報
5月18日 テープライトのサイト中、切断可能な長さを追記
5月19日 ダウンライトのサイトを更新
(株)GOOMOSの理念
GOOMOSでは、
「顧客第一、品質第一」
という理念を常に会社全体で意識をしており、
一番良い製品を一番大切なお客様にお届けいたします。
また、弊社の中国本社に当たる深圳市鑫晨光光電科技有限公司は質の高い日本の設備等を(JUKI)導入し、より品質の製品を作るように常に心をかけております。
その他、中国の関連LED製造会社と協力しながら、販売を行っております。
GOOMOSでは常に変化を観察し、お客様の多様なニーズの変化に応じられるように尽くしていきます。
LED一覧(商品をお知りになりたい方はクリック↓)
CE、RoHSマークの取得
弊社の中国本社では、直管型LED照明において、CEマークとRoHSマークを下記の通り、取得しておりますので、ご安心ください。
特に環境に優しいとされるLED照明には水銀等の有害物質を含んでいないことの他に、その他の有害物も入っていないということを下記の証明書では、証明しています。
(ご不明な点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。)

PL保険加入済み
弊社ではPL保険に加入しております。
そのため、万が一事故が発生した場合の損害賠償に対しても柔軟に
対応できますので、
安心して、ご購入頂ければと思います。
LED商品販売後も責任を持って、対応させて頂きますので、
宜しくお願いします。
東日本大地震の影響による電気量不足
この度の地震では、多くの方が亡くなられたことをお悔み申し上げます。
原子力発電所は全体の電気料の4分の1程度を担っており、日本人にとって、いや世界中の人にとって、無くてはならない存在です。
しかし、今後は新たな原発を作ることは難しい現状がある一方で、現時点では日本にある全ての原発が停止しております。
そのため、現在の電機需要に供給が間に合っていない状況です。
また、公共施設、準公共施設で照明を落とす傾向にあるようですが、そのことは、健常者にとってはよくても、視覚に障害をお持ちの方にとっては、照明を落とされることは日常生活を過ごすのも困難にします。
そのため、光の量(lm)は変えずに消費電力(W)を最大で9分の1にすることができるLED照明を株式会社GOOMOSでは販売していっております。
家庭に占める照明器具の割合
家庭に占める照明器具に消費される電機の割合は右記の写真の通りです。
この割合中、照明は、16.1%もの電力を消費しています。
照明は明るく照らすだけでなく、防犯予防にもなったり、
暗い所でもつまずいたりしたないようにするために、必要不可欠です。
また、電気のオン/オフを繰り返すことは省エネの1つとなりますが、
一般の電球の場合、この行為を繰り返すこと自体、商品自身の寿命を短くさせていまします。
そこで、弊社としては、原子力発電所の全停止が近い中、少しでも現状を維持した上で、適度な明るさを保つためにも、LED照明をお勧めしています。
LED低価格の理由
海外のLEDメーカーにて大量生産
日本に比べて人件費や材料費が安い中国に弊社の本社の工場があります。
加えて単に人件費が安いということだけでなく、中国の方がLED照明を製造するための材料の調達をしやすいという点が挙げられます。
また、GOOMOSの中国本社の工場では、面積2000平方メートル、作業員が115人おり(平成23年12月8日現在)、製品をできるだけ第3者機関(多くの商社を間に通して中抜きさせていません。)を通さずに、直接にお客様の手元に届くようにしております。
そのため、LED照明を製造するためのコストを大幅削減でき、安い料金で製品を提供できるのです。
加えて、中国の関連会社とも提携をし、安い料金での提供を実現させております。
海外市場の開拓
株式会社GOOMOSの本社ではアメリカやヨーロッパなどにも力を入れて、市場開発しております。
日本もその1つでもあり、また先にも記載した通り、日本の消費者の商品に対する厳しさは世界でもトップクラスであることから、日本で通用できるような商品を販売し、世界に広げて行こうと考えています。
以上より、弊社が考えている市場は世界規模でありことから、大量生産ができ、LED商品の単価を極力抑えることを実現できているのです。
LEDは省エネ、長寿命による手間を省くメリット、紫外線などを放射が少ないという特徴を持っています。
LEDに替えようという人がたくさんいると思いますが、既存の白熱電球や蛍光灯などと比較すると、LEDの値段は未だ高いのが現状です。
長い目で考えるとLEDの方がお得と分かりますが、どうしても初期費用のことを考えると、導入を辞めてしまう人もたくさんいるのではないでしょうか。
少しでも多くの方々に応援できるように、LED照明の価格を極力抑え、より良い品物をお客様の手元にお届けいたします。
値段が安くても高品質の理由
優れた研究者と優れた設備
GOOMOSの中国本社では研究開発チームを持ち、チームメンバーはそれぞれLED照明業界の経験が豊富な者達です。
LED照明に関するアイデアから製品構成、散熱設計、駆動電源まで系統的に設計し、設計審査、サンプル製作ができます。
また生産過程の各ステップにおいてLED照明の耐久性など厳密なテストを行っております。
経験豊富なチームメンバーによってLED照明の値段を上げすぎずに、高品質な製品を提供できているという次第です。
光度測定球やJUKI社の設備機器の使用
GOOMOSの中国本社では直径175センチの積分球(光度測定球)と直径50センチの積分球を持ち、部品のチェックと出荷完成品の測定に使います。(右上の写真です。)
また、LEDチップを貼る生産部門では日本JUKI社の高速チップマウンタ4台があり、駆動電源生産ラインでは駆動電源測定設備が完備しております。
多くのお客様のニーズに応えるために、株式会社GOOMOSはこれからもより一層努力し、品質の向上、サービスの充実を目指しております。
さまざまな場所で活用できるように、種類の充実やデザインにもより工夫しております。
※商品リスト以外にも、ご希望があれば、お問い合わせください。
委託加工(OEM)でも対応しております。
株式会社GOOMOSの特徴
1.低価格&高品質
第三社機関等仲介を通さずに、お客様は直接生産メーカーとやり取りできるため、コストは大幅削減できます。
また、GOOMOS中国本社では経験豊富な研究開発チームメンバーがあり、充実した設備を所有しているために、高品質の製品を実現できています。
2.お客様による品質チェック可能
お客様が大量購入を考えている場合は、直接現地のGOOMOSの中国本社を視察して頂き、品質も確認してもらえます。
また、品質の管理方法など細かな指摘も可能です。
3.委託加工(OEM/ODM)が可能
現在の商品リストに好みの商品を見つからない場合、デザインや機能などのご指定ができます。
その際、お客様は設計図もしくは様式を提供して頂ければ、その通りに加工することが可能です。
御社でお望みになられているデザインや商品を弊社を利用して頂き、形にしてみてはいかがでしょうか?
4.通訳・翻訳者スタッフの充実
日本に営業所を設けているだけのところとは異なり、中国本社の日本支店としてのGOOMOSがあります。
そのため、中国語から日本語、日本語から中国語への通訳翻訳は随時できます。
工場現場で日本語の通訳をご希望の場合は事前にご相談ください。
GOOMOSからの通訳の同行も可能ですので、お気軽にお申し出ください。
5.アフターサービス
GOOMOSが万が一、品質の問題がある場合は、すぐ対応させて頂きます。
電気工事専門の電気技師もおりますので、御安心ください。
安心なアフターサービスが提供可能ですので、ご安心してご購入して頂けれ幸いです。
以下代表的なLEDの特徴

- 電気代が最大10分の1に!
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- 虫が寄ってきにくい
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- 助成金・融資制度
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- すぐ点灯する
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- 衝撃などに強い
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- 地球にやさしい
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- 熱が発生しにくい
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- 寿命が長い
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以下、LED照明の歴史
現在の白いLED照明は最近できたばかりの技術ではなく、実は、1900初めごろには、発見されていた現象
でした。
しかし、当初は、赤であったり、黄色であったりと、一般の照明のように、白い光を出すことができませんでした。
この白い光を出すために必要だったのが、青い光でした。
ここで、右記(→)の図を見て頂くと、真中が白くなっているのが分かりますでしょうか。
白い光というのは、全ての色が混ざってはじめてできるのです。
そして、最近まで、LEDが照明として使用されていなかったのは、この白い色を出すための「青」色が発見されてこなかったからなのです。
その後、待望していた青色を1993年に発明したことにより、白い色の光を出すことができるようになりました。
具体的には、青色を出すLEDチップの上に黄色の膜を貼ることによって、白色の光を出すことができるようになったのです。
(上記の3原色のうち、青の枠と黄色の枠が重なっているところが、白色になっていることからも分かります。)
展示会への参加
LED照明のメーカーである深圳市鑫晨光光電科技有限公司は中国は香港にて下記の展示会に出展しました
場 所:香港
展示会名:香港インターナショナル・ライテイング・フェア2012(春)
時 間:平成24年4月6日~9日
場 所: 香港コンベンション・エキシビション・センター
弊社商品の仕様書に関して
弊社商品の仕様書などは各商品ページに記載させてもらっております。
なお、仕様書は事前の連絡なく変更する場合があります。
できる限り、変更した後は、速やかにホームページ上に反映させていく予定ですが、確認のために、商品の発注をなされる場合は事前にお問い合わせ頂きますように、お手数ですが宜しくお願いします。
関連製品及びキーワード:中国深セン工場 LED電球、LED照明、LED蛍光灯、LEDバックライト、LEDスポットライト、LEDストリップライト

