LEDテープライト/ストリップライト

ストリップライト各種

テープライトの商品紹介 接続・カット方法の紹介 テープライトの特徴,出荷方法
→5050テープライト
→3528テープライト
→テープライト接続事例
→カット箇所の紹介
→LEDテープライトの特徴
→梱包方法/注意点

LEDテープライト/ストリップライト 5050シリーズ

型番
ML70-11DT5050-30
ML70-11DT5050-30
ML70-11DT5050-60
ML70-11DT5050-60
電圧(V)
DC12(DC24タイプあり)
消費電力(W) 7.2W/m 14.4W/m
材質
FPC
幅(mm)
10
LED素子の数 30PCS/m 60PCS/m
赤、黄色、緑、青、白、RGB、電球色

LEDテープライト/ストリップライト 3528シリーズ

型番
ML70-10DT3528-60
ML70-10DT3528-60
ML70-10DT3528-120
ML70-10DT3528-120
電圧(V)
DC12(24)
消費電力(W) 4.8W/m 9.6W/m
材質
FPC
幅(mm)
8
LED素子の数 60PCS/m 120PCS/m
発光色
赤、黄色、緑、青、白、 電球色


上記4種類のLEDテープライト/ストリップライトに関して
1、調光機能はございません。(但し、5050のRGBの場合は、専用コントローラーで色変化可能です。)
2、5050タイプの商品は30球/mと60球/m。
  3528タイプの商品は60球/mと120球/mとなっております。
3、色温度は御指定頂けます。(5050タイプはRGB対応可能です。その際は、受信機、コントローラーは別  売りとなっております。)、なお、AC100→DC12への変換アダプタも別途必要です。
4、FPCテープの色が白か黒かどちらかに御指定可能です。
5、非防水か防水(IP65)のご指定ができます。
6、テープライトとアダプタ等への接続などの半田付けなどをお客様ご自身で行ってもらう必要性もありますの  で、ご購入の際はご注意ください。
上記3~5の詳細は下記↓の通りです。)

詳しくは、お問い合わせください。
なお、お問い合わせの際は、どの商品(上記型番のご提示)を何m使用するか?
によって、アダプタの種類が変わってきます。
そこで、お問い合わせの際は、具体的に必要とされる消費電力を教えて頂けますように宜しくお願い申し上げます。 pagetop


受信機とコントローラーの販売

72W迄対応可能なコントローラー 144Wのコントローラー
コントローラーと受信機セットで72Wまで対応可能
(Ex,30球/mのRGBは10M迄対応可能。
60球/mのRGBは5M迄対応可能。
コントローラーと受信機セットで
144Wまで対応可能
(Ex,30球/mのRGBは20M迄対応可能。
60球/mのRGBは1M迄対応可能。

※1但し、コントローラーだけの販売は致しておりません。
必ず、テープライトもセットでお求めください。 なお、テープライトには最小ロットがございます。

※2AC100VをDC12Vに変換するためのアダプタは別売りになっております。
(テープライトに家庭用電源のAC100を絶対流さないでください。LEDチップが破損してしまいますので、お気をつけください。)

下地が白又は黒のストリップライト

白の下地のストリップライト 下地が白いタイプもあります。
お客様のご使用用途に応じて、ご使用ください。

上記のストリップライトではメタリックな印象を店内、ショップなどで演出することが可能ですが、
このストリップライトでは、お店の印象を柔らかくすることも可能です。
なお、黒が下地のタイプもございますので、お気軽にお申し付けください 。

非防水と防水設計のテープライト

非防水設計と防水設計のストリップライトは、下記の2種類があります。

非防水
IP65
ML70-11DT5050-30 テープライトIP65
FPC版のままで、室内専用です。
チューブを取りつけて、防水性を高めております。

両者の違い

・非防水型LEDテープライト/LEDストリップライトは用途に応じて加工しやすいです。
・IP65はチューブにLEDテープライトを入れているので、室外使用可能です。

以下、お客様の用途によって、使い方は様々です。
次は簡単に接続事例を紹介しますので、ご参考ください。

用途に応じたLEDテープライトの接続設置方法

LEDテープライト5050を使用した設置方法

テープライトのばら売りの仕方
上図は12V5Aのアダプタにテープライトとの接続ケーブル、接続端子を用いて、テープライトを接続していく方法です。
テープライトの長さによって消費電力が変わりますので、アタプダーも変わります。
アタプダーを選ぶ際は十分ご注意ください。

次に、

LEDテープライト3528を使用した設置方法

120W以上の容量があるトランスを利用し、1つのトランスより、最大6本テープライトを分岐させる方法です。
具体的には、以下の通りです。

75LED 6連分配器
AC100Vから電源供給 最大6本のLEDテープライトに連結可能

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所定の位置で自由にカット可能なLEDテープライト

LEDテープライトのカットできる長さは種類によって、2.5cm、5cm、10cm毎にカットする箇所があります。
お客様の用途に応じてご利用ください。


テープライト(3528の60球の場合)

3528の切断箇所
上記のように、5cm毎に切断が可能となっております。

テープライト(3528の120球の場合)

2.5cm毎に切断が可能となっております。


テープライト(5050の30球の場合)

5050の切断ポイント
上記のように、10cm毎に切断が可能となっております。
その他、ご希望の切断の長さなどございましたら、お気軽にご相談ください。

テープライト(5050の60球の場合)

5cm毎に切断可能です

1ロールの長さ

1巻の長さは、弊社では5メートルで販売しております。
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弊社LEDテープライトの特徴/メリット

ストリップライトの効果的な設置場所

LEDテープライト/ストリップライトは、ショップやホテル、遊園地などで室外の飾りとしてよく使われます。
また、室内のショップ商品棚、靴棚、カーテンボックスに取り付けたり、商品ディスプレイを囲むように設置したりすることで間接照明の役割を果たします。

ストリップライトの散熱性

弊社のストリップライト(テープライト)は基盤をFPCで製造しております。
そして、LEDチップの散熱のために、銅を用いております。
(*銅の方がアルミよりも、熱伝導が高い(約2倍)ことから、そのようにさせてもらっております。 )

柔軟性

ショップなどに行くと、商品を照らすためや商品を間接的に照らすためにストリップライト(テープライト)が壁に貼られ、発光している場合があります。
色んなお店で見られるのには理由があり、その大きな理由の1つが、その
「柔軟性」
にあります。
この柔軟性により、建物の隅や照明器具が設置できない「曲がっている」ところなど、工夫次第でお客様の思いのままに照明を施すことが可能となります。

加工のしやすさ

一定の長さでカットできるため、使用場所に合わして加工できます。

但し、ストリップライトをコンセントなどの電源とつなげるための工事などでは一定の技術や作業内容によっては電気技士などの資格が必要ですので、お気をつけください。
(上記の商品情報にもありますように、ストリップライト(テープライト)はDC12V仕様のものは、12Vで点灯しますので、くれぐれも、家庭用電源のAC100Vで直接つなげないようにしてください。
LEDチップが壊れてしまいます。) pagetop



LEDテープライト/ストリップライトの梱包方法

LEDテープライト/ストリップライトは5メートルを1巻にまとめ、袋に入っております。よってサインプルのご購入も1巻(5メートル)からとなっております。
ストリップライトの梱包方法

なお、袋の中には、乾燥材がはいっておりますので、開封後も保存に使用する場合は必ず乾燥材を入れた状態にしておいてください。


ストリップライト(テープライト)のデメリット

小さいがために主照明として用いることには向いておりません。

そのため、ストリップライトだけでお店の照明をまかなうことはできませんので、お気をつけください。
主照明とセットで、取りつけておくことをお勧めします。 pagetop


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